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ハイメール通信No.956 安息日を覚えて

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ハイメール通信No.956 2026.1.19
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安息日を覚えて
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イスラエルにおいて10月7日のテロ以降、安息日を守る世俗派が増えています。人質解放運動の中で、その家族が「捕らわれた人々のために、安息日のろうそくをともしてほしい」と訴え、実際に安息日を守る人が増加。「自由を失うと思っていたが、霊的に強められている」「特に予備役の時は何かに守られていると感じた」という声が上がっています。

また、解放された元人質もガザの限られた状況下で安息日やユダヤ教の祭りを行い、「主が共におられることを感じた」と証言。

これまで以上に安息日のろうそくがともされ、真の安息とは何かを発見する家庭が増えています。

安息日を覚えて、これを聖なるものとせよ。(出エジプト20:8)

■安息日がイスラエルの人々の安らぎと回復の時となり、共におられる主から励ましを得られるように。
■テロが起こりやすい安息日に、人々の命と生活を主がお守りくださるように。

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